■会社名 合資会社いばらきネットテレビ
■設 立 2001年1月
■所在地 茨城県ひたちなか市足崎383-5
TEL 029-270-3077(代) FAX 029-270-3077
まねきチャンネル事業部 TEL 029-270-3082/FAX 029-270-3077
■代 表 中原智治
メインURL
http://www.ibaraki-nettv.com
E-mail
support@ibaraki-nettv.com
まねきチャンネル専用 E-mail
maneki@ibaraki-nettv.com
■主な事業 映像制作(ハイビジョン)・インターネット動画配信事業・DVDオーサリング・広告代理店業 等
■主な取引先 茨城県(各種ビデオ制作・いばらきインターネット放送局委託制作)
株式会社ケーズホールディングス(店内用PV制作 他)
ケーブルテレビJWAY
デジタルブレイン(県内企業ビデオ制作)
■最近の主な制作実績
ケーズデンキ「エコ家電推進ビデオ エコ王子(2007)」
茨城県近代美術館「ハロー!ミュージアム」(2008)
「茨城の歴史」(茨城県)(2008)
「いばらきの暮らし〜つくばスタイル・さとやま生活」(茨城県)(2008)
茨城県立中央病院「看護師・レジデント募集CM」(2008)
いばらきの森普及啓発DVD(茨城県)(2009)
鹿島港・鹿島埠頭株式会社PRビデオ(鹿島埠頭株式会社)(2009) /他
いばらきインターネット放送局委託制作(茨城県)(2001〜2009)
※2003年度を除く
スカイパーフェクTV!「発見! いばらき大陸」(2002〜2007)
ケーブルテレビJWAY「Let'sお店めぐり2」(2009.10〜)
ケーブルテレビJWAY「ファッションクルーズ探検」(提供 ファッションクルーズニューポートひたちなか)(2010.5〜)
■社 歴(コメント付き)
1994年 夢屋伝兵衛出版として設立ひたちなか・水戸を中心としたタウン誌「月刊夢屋伝兵衛」を発行。あの頃は若かった…波乱万丈はココからスタート!
1997年 フジテレビ系「奇跡体験アンビリバボー」にタウン誌「月刊夢屋伝兵衛」が取り上げられる! 発行部数・売上絶頂期! ウハウハ時代到来。.
1999年 東海村JCOの臨界事故によりタウン誌のスポンサーが激減!雲行きが怪しくなり…
2000年 タウン誌「月刊夢屋伝兵衛」廃刊。借金の山を築く。トホホ時代。
2001年 アメリカではインターネットで映画が見られるという情報。茨城には民放のテレビ局がないのをいいことに、「
合資会社いばらきネットテレビ
」設立。再チャレンジ!
4月 茨城の動画サイト「IBARAKI-netTV」開設。バラエティーテイストの情報番組を多数制作。
茨城県広報広聴課県民情報センターの「いばらきインターネット放送局」を委託契約(途中入札失敗の1年間をのぞき現在もケイゾク中)。
NHKに取り上げられ、生中継される。瞬間的にアクセスが殺到し、「IBARAKI-netTV」のサーバがダウン。テレビって凄いね・・・。
2002年 スカイパーフェクTV!「発見!いばらき大陸」(提供ケーズデンキ)放送開始(07年4月まで)。あの人気俳優・三浦春馬さんも小学生の時にゲスト出演(2回)したのよ!覚えてるかなぁ?
この頃から県内企業のPRビデオなども制作するようになる。特にケーズデンキ様の店内PR用ビデオは時代劇などの要素も取り入れた人気シリーズとなる。
2003年 オリジナルDVD「立原美幸の心霊シリーズ」(全3本)発売開始。結構ヒットした!夢の印税生活…まではいかなかったけど。
2006年 地元ケーブルテレビ局のニュース番組、ひたちなか市ファッションクルーズ内のケーブルテレビスタジオで公開収録番組制作担当。
2007年 多忙のため、スカパー!「発見!いばらき大陸」の制作が困難になり番組終了。5年間で1時間番組を60本も制作してた。結構スゴクない?
「動画CMサイト」の構想・企画が立ち上がるも、あまりの規模の大きさに挫折。やることなすこと裏目に出る暗黒時代。
2008年 再び「動画CMサイト」の構想。サイト構成を単純化し「誰でも簡単にわかりやすく使いやすく」を考える。今でも考え中?。
2009年 2月 「茨城の動画CMサイトまねきチャンネル」プレオープン。営業活動開始。成功して、茨城がもっと元気になりますよう
に!!
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