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| 大迫力のイメージCMと、企画展「わんだふる・ベジタブル」のご案内です。(10/3更新) |
| ■住所 |
坂東市大崎700 |
| ■電話 |
0297-38-2000(代表) |
| ■営業時間 |
9:30〜17:00(入館は16:30まで) |
| ■定休日 |
毎週月曜日(休日の場合は翌日)
※その他の休日はホームページでご確認下さい。 |
| ■利用料金 |
■通常期 大人520円 高・大320円
小・中学生100円
■企画展開催期 大人720円 高・大440円
小・中学生140円
※野外施設のみの料金もあります。
※団体割引き料金有。
※未就学児、満70歳以上の方、障害者手帳をお持ちの方は無料で入館できます。(満70歳以上の方は年齢を証明するもの(免許証・保険証等)の提示が必要です)
※詳しくはホームペーシでご確認ください。 |
| ■駐車場 |
無料駐車場(約1000台) バス駐車場 |
| ■公式HP |
http://www.nat.pref.ibaraki.jp/index.html |
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| 地図を見る |
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| 宇宙から、地球の歴史、身近な自然まで! |
ミュージアムパーク茨城県自然博物館は,茨城県最大の自然環境保全地域に指定されている菅生沼のほとりに約16 haの広大な自然を利用して平成6年11月13日に開館した博物館で,「見て,聞いて,触れて,わくわくミュージアムパーク」というキャッチフレーズのとおり,菅生沼やその周囲の雑木林など豊かな里山の自然に五感を使って直接ふれあうことができる体験型博物館です。
当館本館では,入口を入るとシンボルである全長9mにもなる「松花江マンモス」や全長26mの「ヌオエロサウルス」の巨大な全身骨格標本(複製)が迎えます。展示室は,進化する宇宙(第1展示室),地球の生いたち(第2),自然のしくみ(第3),生命のしくみ(第4),人間と環境(第5),ディスカバリープレイス(茨城の自然)からなる常設展示を,植物・動物・地学の面から体系的に展示しています。また,年3回実施される企画展は,タイムリーな話題を中心に,さまざまなテーマで人気を支える展示となっています。
さらに,当館は広い敷地を利用して,館内で見た自然を実際に直接見たり,触れたりと体験できる広い野外施設を併せもっているところに特徴があります。今では,なかなか見ることが少なくなった里山の自然を次世代につないでいくために,自然豊かな地域性を生かした博物館でありたいと思います。
ぜひ一度,見て,聞いて,触れて,そしてさまざまな自然にワクワクしてください。 |
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第47回企画展「わんだふる・ベジタブル〜野菜王国がやってきた」
平成21年10月10日(土)〜平成22年1月11日(月)
野菜は人間にとって欠かせない栄養素の供給源であり、わたしたちに とって身近な存在でもあります。茨城県は、野菜の産出額が全国3位であり、品目でみると全国1位のメロンやレンコンなどをはじめ、19種類もの野菜が全国3位以内という野菜の一大産地です。
この企画展では、これらの野菜を、多様性やその起源、日本や茨城県での現状、最新の栽培技術など、さまざまな面から紹介します。
チケットプレゼントがありますので、ぜひ御来館ください。 |
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